セイラビリティ伊勢


セイラビリティ(sailability)の活動は、障害者のためのセーリング支援活動としてイギリスで始まりました。それが今では、SailingとAbilityが一緒になってできたこの言葉のように、障害者のためのセーリングでなく、障害、年齢、経験に関係なく、誰もが自由なセーリングを楽しむ活動として世界各国に広がっています。

2002年12月にセイラビリティ伊勢を発足して以来徐々に仲間も増えました。気軽にチャレンジできるヨットなので興味のある方は一緒にセーリングを楽しみましょう!障害者も健常者も一緒にヨットを通じて仲間つくりをしよう、伊勢志摩にもこの輪を広げようという熱い思いが湧き上がっています。
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伊勢湾オープン

伊勢湾オープンの朝は早い!
7:30からエンジン全開でみんなが動いて…早々にバテバテ。

レース海面が遠いので、10:30のスタートに向けて9:30にポンツーンを出る!
普段の伊勢では考えられないね。

今年は2レース。
ディンギーの部Bクラスは303(ダブルス)が4艇、2.3(シングル)が17艇、OPが4艇の25艇。
ちなみにAクラスと同時スタートなので64艇でヨーイドン!でした。

1レース目は、リコールなしのきれいなスタート。
アウター側から飛び出す我等がスーパーZ Z。
でも、一番目立っていたのは、ピッコラの鈴木さん。最初から最後まで独走でした。

2レース目は、大阪の住谷さんがギリギリでリコールを免れいいスタート。
その後ろを西山さんがあり得ないスピードで追い付いて、下マークまで2艇でデットヒート?してました。
初レースの岡野さんもいい感じで上マークを回航!
コース取りかな?気がついたら結衣がするするっと住谷さんに続いて2.3で2位フィニッシュ。
この段階でタイムリミットまであと数分!?
結果16艇中8艇以下がDNFになる大波乱の結果となりました。

風は3〜4と弱めな感じでしたが、潮の流れがきつい(らしい)レース海面だったようです。
そして、なんとなーく体調が優れない選手も…。
合言葉は『熱中症には要注意』ですよ〜。

真剣勝負だけど、みんなの笑顔がとっても素敵でした!

くみ子

| イベント | 20:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
第11回目 三重県ハンザクラス交流大会

今年も8月4日に第11回目の三重県ハンザクラス交流大会を津ヨットハーバーで開催することができました。
県外からは、東京、横浜、江の島、埼玉、大阪、岡山、広島からの障がい者、健常者セーラーの参加があり、地元三重のボランティアの応援をいただき総勢110名の大会となりました。


今年は例年になく県外からの申し込みが多く、三重からは1名の選手しか出場できない状態となりましたが、これは三重大会の人気の証明と開催者一同うれしく思っています。
レース当日は肌を焦がすほどの快晴の中、風力3〜5m、波高1〜1.5mの絶好のハンザ日和となりました。


三重大会は他県と違い、広い海域で十分な長さのコースが取れるのも人気のあるところですが、熱中症の事を考慮した長さにして3レースとしました。


今年も一人の病人も出ず、病気ではないレースに「熱中」していただけたことが、主催者として何よりうれしい結果となりました。

来年以降の大会も多くの方々に、安全で楽しい三重大会にしたいと思っています!!

強力

| イベント | 19:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
大湊小学校6年生の体験イベント

今日のブログ担当は結衣です!

 

今日の朝は潮がすごく引いててとても面白いマッチレースができた。
午前中のマッチレース
始めは姉弟対決‼


もちろん私の勝ちwルールで抑えつけたら拗ねました…。
次はバイク井上さんと対決‼


レースの途中にマッチレースで勝つ方法を教わりました。
岡野さんとの対決はスタート勝負!


心臓に悪いレースでした…。
最後にラスボスの景山先生があらわれました!


先生とガチレース「うん、勝てない」と半分諦めてた下マーク。ゴール間際に先生がはまって抜けなくなり勝っちゃった。
気分がいいから勝ち逃げしちゃったー。
勝ち逃げした後に水野先生と坂本さんが参戦
5艇でレースをしました。

午後から風が強くなってちょっと大変…。
私は坂本さんとワイワイ楽しくレースに参戦しましたー。
大湊小学校の6年生が9人と先生。
先生の方が多かったことにびっくり。
風が強くてワーキャー言いながらも楽しそうに皆乗ってました。
写真を撮り忘れてた…。

| イベント | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
伊勢市主催、夏休み体験ツアー2日目!

今日も酷暑。
伊勢市主催、夏休み体験ツアー2日目です。

午前中、連日の酷暑対策をしました。
ゴーリキで、エアコンの効いた部屋を用意してくださり、クラブハウスの窓やサッシを掃除しました。
取り外した窓、熱くてはめるのに一苦労。一番の重労働でした。
午前中は午後に備えてのんびりするはずが、気がついたら 最近流行り?のマッチレース。
攻めすぎて座礁する艇が!みんな負けず嫌いです…。
マッチレースなのに4艇!?って場面がチラホラ。まぁこれもこれでありなのかな?

お昼からは体験ツアー。
子ども14名、大人9名の参加者に楽しんでいただきました。
始まりの挨拶 会長
303に乗っていた私は、親御さん対応が多く、お子さんの写真撮影班!

・怖いとべそをかいていたのに、15分後にはしっかり舵を握っていた女の子。←わからなくて不安だっただけだね。

・カメラを向けると必ず変顔をする兄妹。←変な顔の写真ばっかりなんです…と肩を落としながらも写真を撮られるお母さん。
・アニメやゲームの話で盛り上がる男の子達。←盛り上がるとこそこ!?
・お母さんの方が楽しくなって、撮影対象のお子さんを見失う…。←数年前の私にそっくり。


普段はテント下で行われるロープワークは、涼しい部屋で開催できたし、誰も調子を崩して倒れることなく過ごせて良かった!
ロープワークで「万力」を教えてくださいと熱心なお父さん。
残りの体験会も、体調管理や暑さ対策をしっかりして、みんなで楽しみましょう!

最後のミーティング 話題は熱中症。
今年の合言葉は『熱中症には要注意!』です。 くみこ

 

 

 

梅雨も明けて真夏の太陽が照りつける中、久し振りの活動日となりました、午前は南勢就労支援センターの皆さん14名がマイクロバスで到着、会長の挨拶の後早速乗船して頂きました。
                 

皆さん初めてのセイリングとのことで最初はおっかなびっくりでしたがすぐに慣れてワーワキャーキャー大喜びでヨットを楽しんで頂きました。
 
午後からは鳥羽商船学校のヨット部の生徒3名及び引率の先生、体験搭乗の5名をお迎えしての練習となりました。
無事体験搭乗を済ませた後はみんなで早速レース開始.勝ったり負けたりでしたが本日初めてヨットに乗ったという学生さんもソロでレースに参加なんとスーパー爺を尻目に1位獲得。
さすが若い力はすごいと爺いは実感した1日でありました。

商船の学生さん先生は最後の撤収まで頑張っていただきありがとうございました。
 
練習後は有志で二見のお好み屋で結衣さんの無事の帰国と彼女のハンザオーストラリアナショナルチャンピオンのお祝いをオールフリーで乾杯、楽しいひと時を過ごしました。

乾杯 セイラビリティー  これからもよろしく。                          

SPZZ寺西

| イベント | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
伊勢市主催 2018夏休み子ども体験ツアー in GMV

 今年も始まりました、大人気の夏休み子ども体験ツアー!!

 723日、子供16名大人12名合計28名の参加を得て、概略以下のスケジュールで実施しました。

 セイラビリティ伊勢の参加者は9名。酷暑の中、全員、頑張りました。

  13:20 みずき到着

  13:301430 A班 ヨット体験とロープワーク体験  

  14:301530 B班 ヨット体験とロープワーク体験

  半分の班は大湊海岸に向かい、大湊の歴史を学び、大湊海岸の見学をしました。

  こちらは大湊振興会の担当です。

 24日、817日、20日、21日、22日と続きます。

 

 その様子を簡単に紹介します。

 

みずき 到着 ワクワクしているみたい!     

強力会長のご挨拶 

 

楽しそうですね――                

うまい具合に並んでくれました           

ロープワーク 難しいね――

でも、わたし 出来ちゃった!!

さようなら―― また来てくださいね――     

私たちは明日に備え、後片付けです。

 

 

| イベント | 21:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
ソーシャルワーカーデー2018 in Mie

ソーシャルワーカーデー2018 in Mie

 

昨日は、アスト津でセイラビリティ三重の活動について話してきました。

久しぶりに人前で喋るのと折角余裕持って家を出たのに結局遅刻。

まあ、こんなこともありますね。

中身は、セイラビリティ三重が出来るまでと東京でのセーリングは無いけど三重国体に向けての活動紹介。

本日覚えた言葉は、「ユニファイドスポーツ」スペシャルオリンピックスの高山さんから教えていただきました。

自分の感じているスポーツは、ユニファイドスポーツが基本ですね!

 

他団体のみなさまには、遅れてきてご挨拶もちゃんと出来ず、ご迷惑をお掛けしました。反省

 

スペシャルオリンピックス日本のサイトより抜粋

ユニファイドスポーツ(Unified Sports)とは、知的障害のある人とない人でチームを作り、練習や試合を行い、スポーツを通じてお互いに相手の個性を理解し合い支え合う関係を築いていく取組です。
スペシャルオリンピックス国際本部が推進しているプログラムの1つで、世界中で展開されており、世界大会公式種目としても実施されています。
障害の有無を越え、スポーツを通じて喜びや悔しさ、達成感など様々な経験を共有することにより、お互いの理解を深め、友情を育むことを目指しており、社会的インクルージョンの実現を促進することを目標としています。
ユニファイドスポーツでは、同年齢で競技レベルも同程度の人が集まることによって、より楽しく、より真剣にスポーツにチャレンジする環境を作り出します。

 

| イベント | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
江の島レガッタ 強力イベント

 

 「強力(ごうりき)」とは、山で荷物を担いで運んだり、道案内をする者と言われているが、江の島では54年前の先の東京オリンピックの頃まで実在していたとのことです。

 東京2020オリンピックのセーリング競技会場となっている江の島は、未だ完全なバリアフリーになっておらず、大津波警報が発令された場合、車いす利用者は自力避難が困難です。そこで去年の11月にジンリキ(けん引式車いす補助装置)を使って、車いすの人たちを江の島神社までの300段の石段を引き上げるイベントをした人たち(NPO湘南ウォーターセーフティ協会)がいました。

 私も「強力」つながりでそのNPO代表から声がかかり、5月12、13日のセイラビリティ江の島レガッタに合わせて、江の島での「平成の強力」イベントに、神奈川や岡山のセイラビリティのメンバーと参加しました。

 我々伊勢のメンバーは野口君を引き上げましたが、道が狭い上に傾斜が急だったので、引く方も引かれる方も大変でしたが、頂上の神社に着くと達成感で爽快な気分になりました。

来年はレース2日目の早朝5:30から決行しようということになりました!

 

タフ・ジャパン 鎌田氏のブログでも紹介しています。

| イベント | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
2018江ノ島大会

今年度初遠征の江の島へ、三重から8人で参加してきました!
富士山
1日目
道中の富士山がものすごくきれいで、幸せ気分で江の島入り。
開会式やスキッパーズミーティング後、各クラス1レースずつ。
トップバッターは2.3シングルの河合さんと幸一さん。マークで二人の順位が入れ替わるレース展開。
303シングルは、番頭さんと蒼生。番頭さんはドンピシャでスタート!蒼生は風にたちスタートで大幅に出遅れる…も、見事に挽回し、ハナ差で1位。

レース
2.3ダブルは、津の坂本さんと藤本母。ペナルティ解消で2回転、さらにはランニングでブームが外れるアクシデントを楽しむ。
303ダブルは、強力さんと景山先生。(自分のレースで様子がわからず…ごめんなさい。)

レース後は楽しい懇親会。
お腹一杯ごちそうをいただきました。
各チーム紹介では、幸一さんが作成した映像を、番頭さんが説明しながら皆さんに見ていただきました。

そして二次会!
満腹のお腹に、さらにごちそうを詰め込む。
お魚がとっても美味しくて、個人的にはあら煮に惚れました。

2日目
相変わらず朝の早いメンバーに幸一さんから「ゼネリコ!」のコールが!
ホテルの外へ出るとかなりの強風。
レース委員会が「何とか1レースでも!」と準備を決断したものの、すぐ赤旗により、レース中止に。

閉会式後に予定していた『平成の強力』で、江の島神社参拝を午前中に実施。
詳細は『強力』に参加された方、お願いしますね。


1日目の結果が最終結果になり、蒼生が303シングルで優勝となったので、レースを振り替えってもらいました。

Q.江の島レガッタにはどんな気持ちで望んだ?
A .勝とう(特にぴっこらの有吉さんに)と思って行った。
結衣が優勝してるから、僕も優勝したかった。

Q.良かったことは?
A.風に立ってスタートで出遅れたけど、最後まで諦めずにレースをしたこと
。1位に追い付くために、走り方を変えたこと。下マークで膨らみすぎて内に入られたけど、すぐに気持ちを切り替えれたこと。

Q.これからの目標は?
A.スタートをきれいに決めること。
マークの回り方を練習すること。

Q.セイラビリティのどんなとこが好き?
A.みんなが楽しめること。

だそうです。

どこへ行っても、みなさんに可愛がっていただいて、「負けないぞ」と言い合っていただける、そんな環境に感謝です。

河合さん、番頭さん、どしゃ降りの雨の高速道路の運転、お疲れさまでした。

| イベント | 20:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
第10回ひろしまピースカップ&国際大会

第10回ひろしまピースカップが10月14、15日の両日開催され、セイラビリティ三重からは選手応援団を含め14名が参加しました。


前泊組、電車組、車組と行き方はそれぞれでしたが、1つの県から14名は大選手団す。

今回は、来年の世界大会に向けてのリハーサル大会でもあり海外7カ国の選手も含め、100名余りの選手の参加となり盛大な大会となりました。2.3、303、リバティーを含め50艇が揃えられ、カラフルなセールが一面を埋めるポンツーンも圧巻でした。

こんなにたくさんのハンザの群れは今まで日本では見たことがありません。

三重からも事前に12艇を運び込み協力しました。


 地元中学生の、すがすがしい吹奏楽演奏のオープニングに続き開会式が行われました。

 式では広島県知事、広島市長、スポンサーの広島信用金庫頭取、地元のロータリークラブ会長の方々と短〜い歓迎のあいさつを頂き少し疲れました。


 いよいよ大会の始まりです。午前中2.3、303クラスのシングルからレースが始まりましたが風がない。2メートルに満たず、時折風がお休みになる中2.3シングル・303シングルな何とか2レース実施されましたが、午後からの303ダブルス、リバティーは海上で待機するも結局この日はノーレースとなりました。


この日の第1レース、2.3シングルの結衣ちゃんの走りが素晴らしかった。スタートはもちろん、上り下りも快走。悪戦苦闘する強豪を尻目に堂々のトップフィニッシュ。安田さんは上マークを2位で回りながら、次のマークを間違え痛恨のコースミス、惜しくも8位となりました。続く第2レースにおいても結衣艇は快走、オーストラリアのアスターと終始1,2位を争う息詰まる展開。

しかし、最後のフィニッシュ直前で逆転劇が。トップ2艇が争う隙をついて、小生が(ズル?)賢く1位に、終わってみれば第2レースは1位景山、2位結衣、3位藤本母と三重県勢が独占、翌日への期待が広がりました。

一方303シングルでは第2レースで津の池村さんが2位と健闘しました。

 

2日目は天気予報の予想通りの雨。10月しては例年より寒くて皆震えあがりましたが皆善戦。

結局最終結果は2.3シングルで結衣ちゃんが優勝。1-2-6-1の成績は素晴らしかった。

いよいよ世界デビューこれからが楽しみです。2.3シングルは1位結衣様、2位景山、11位藤本くみ子さん、14位安田さん。303シングルは吉川君4位、池村さん6位、島ちゃん8位、西山さん10位。303ダブルスでは津の伊藤、西山組が2位、口、蒼生組が3位となりました。

三重県勢は上位を占め今年も存在感を示しました。


 選手として参加した方、応援団で支えてくれた強力さん、坂本さん、大野木さん有難うございました。また、広島大学2年生の坂本さんのお孫さん中島すずちゃん有難うございました。

 また、ひょっこりと疾風のように現れ、疾風のように去っていった河合さん、わざわざ遠くまで有難うございました。

 また今回、諸事情でキャンセルとなった水野先生、河芸の小林さん、江戸さん、森田さん、加藤さん、残念でしたが来年は是非参加できることを祈ります。

 

景山

 

| イベント | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
「障がい者海洋スポ−ツ体験会」

水野です。

昨日の体験会に参加された方、ご苦労様でした。

 

9月30日(土)午後、ゴ−リキマリンビレッジで「障がい者海洋スポ−ツ体験会」が行われました。

当初16日に実施の予定が雨のため延期されたイベントです。

16日の時点では26名の参加申し込みがあったのですが、延期のため10名以下となったため、再募集をしました。

その結果、障がい者5名(聴覚障害者1名、車椅子4名)、健常者14名、合わせて19名の参加があり、遠く愛知県瀬戸市からの参加もありました。参加者の年齢は10歳から81歳まで幅広いものでした。

10歳の参加者は度会特別支援学校に通う車椅子の少年でした。

天気は上々で気持ちの良い秋晴れの下、参加者の皆さんに十分楽しんでもらうことができました。

ヨットに関しては、10名数名のセイラビリティ伊勢のメンバ−により、6艇のハンザクラスクラスヨットと救助艇をフルに使用してヨットの楽しさを味わってもらいました。

風も強からず、弱すぎずの快適な好条件で、スムースに運営してもらいました。

カヌーに関しては様々なタイプのカヌー10艇を会場に運びこみました。中にはかつてゴ−リキで製造した木造のカヌーがあり、興味深く拝見しました。

B&G海洋センタ−指導者会と伊勢市カヌー協会の人合わせて6人の方に運営にあたってもらいました。

ゴ−リキは川に囲まれた島の上にあるので、参加者にはその島を一周するコ−スのツアーを楽しんでもらいました。

手旗信号・ロ−プワ−クに関しては、南勢海洋少年団の3名の方に指導をお願いしました。

参加者の方には手旗信号とロ−プワ−クの初歩を丁寧に学んでもらいました。

以上のようにこのイベントは大成功に終えることができました。

皆様のご協力に感謝です。なお、CBCテレビと中日新聞の取材がありました。

放送や新聞記事があると思います。またイベントの模様をドロ−ンにを使って撮影してくれる人がいました。

その映像を一部拝見しましたが、とても魅力のあるものでした。

 

今回は、参加者のTさんから動画いただきました。

Ko1編集↓

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